16.5 C
New York
火曜日, 4月 16, 2024
spot_img

ジャスミー,ゼルス,コルヌコピアのICOコインから返金させる方法

ジャスミー,ゼルス,コルヌコピアのICOコインについての口コミをご紹介いたします。返金させたい方はぜひ参考にしてみてください。口コミはここから。

森田重男と白潟裕基が代理店となり、販売していた、ジャスミー・ゼルス・コルヌコピアというICOコインに関して、詐欺だったと感じている人は沢山いると思います。私も、その1人です。それは、セミナーで説明されていた内容と実際が全く違うものだったからです。

私が長年をかけて、弁護士や警察などから情報を収集した内容を共有したいと思います。

まず、被害を受けた場合『刑事事件』と『民事事件』の2種類の、どちらかの方法での解決となります。

『民事事件』は弁護士『刑事事件』は警察が担当する事になります。弁護士の話では『民事事件』では、弁護士を雇う事になりますので、そこで被害者は、また出費になります。そして、結果として、詐欺をするような悪い奴等は、弁護士からの通知を無視し続けます。そして、裁判に進んでも、悪い奴等は裁判所には現れない事が多い為、被害者が勝者になります。…ただ、ここで勝者になれたとしても、悪い奴等は『資金が無い』と言って逃げます。なので、取り返すのは至難の業です。それを詐欺師は、よく理解しているのです。または、会社を潰して逃げますので、そうなった場合、民事では追うことはできません。弁護士には限界があるのです。

ですので、悪い奴等を退治する唯一の方法があるとすれば『刑事事件』にする事です。警察は腰が重いので、なかなか捜査をしてくれません。ただし、警察が本気を出せば、詐欺師は、あっという間に全てをめくられます。弁護士には隠せても、警察には隠せません。

刑事事件にする為には、なるべく多くの人が、警察署に駆け込む事です。被害届、または、刑事告訴をする事です。被害届は受理してもらえないパターンも多いです。けれど、あちこちの警察署に、沢山の人から同じ相手への被害届が提出されていけば、警察も無視し続ける事は苦しくなります。なので、この記事を読んだ方々が、一人一人、諦めずに被害届を出し続ける事を切に願います。それしか、悪い奴等を退治する方法はありません。それは、どの詐欺師にも同様に言える事です。泣寝入りすれば、調子に乗って、また詐欺を繰り返すでしょう…被害者を、これ以上増やさない為にも、今、被害に遭っている方々が、苦しくても、行動していくしか道は無いのです。そうしなければ、鬱病になってしまったり、自殺した人達は、うかばれないでしょう…

警察に被害届を提出する場合、まず電話でもいいです、やり方を確認してください。そして、何人もが同時に(一緒に)行くのでは無く、一人一人が個別に散らばって行ってください。その際、セミナーで録音を録られていた方は、その証拠を…契約書がある方は、契約書などの証拠を全て持って、警察に行ってください。

刑事告訴は告訴状を書かないといけないので、弁護士を雇うと最低10万円近くがかかります。自分で書く場合はネット上に雛形があるそうです。または、弁護士事務所に頼めば、無料で雛形のコピーをくださる弁護士さんもいらっしゃいます。(私も、良かったら差し上げます…と、言われました)

森田重男は、既に詐欺罪で起訴されていると思われる記事がネット上に存在します。
(詐欺罪も2度目になれば軽くは済まないでしょう…)

実体のない医療機器会社「ユニバーサルタイヨウ」の社員権購入話で現金をだまし取ったとして、富士宮署などは13日、
自称会社役員、森田重男容疑者(42)ら東京都在住の男3人を詐欺容疑で逮捕した。

詐欺師は刑事事件になり、本格的に捜査になれば、逮捕はされたくないので、返金に応じる可能性も出てきます。そこで、被害届を出している人達に、被害を取下げて欲しいという交渉になるでしょう…
(ここまで)

ジャスミー,ゼルス,コルヌコピアの評判

返金させたい方はこの掲示板にも集いましょう。

本サイトは、ジャスミー,ゼルス,コルヌコピアのICOの口コミを募集しています。お気軽に情報をお寄せください

admin
adminhttps://komeda.shop/
【どんな些細なことでも相談ください】ネットで稼ぐ方法を知りたい。どの副業が自分に合っているか?。詐欺業者から返金をさせたい。この案件は詐欺では無いか?。被害者の会を作ってほしい 。この情報商材をレビューしてほしい 。などなど、お気軽に連絡ください。【社会正義を目的とした告発を歓迎します。】

Related Articles

返事を書く

あなたのコメントを入力してください。
ここにあなたの名前を入力してください

- Advertisement -spot_img

最新の記事

追記した過去記事

15 year anniversary
サイト運営15周年を迎えました